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採血管冷却保冷容器内視鏡送水装置カテーテル輸血・輸液フィルター各種医療用品






特許出願中 開発協力:味の素株式会社


検査数値の高い安定性を確保します
採血管の挿入部位の違いによる温度差がなく、氷水に近い冷却速度を達成し、0℃〜5℃で長時間保冷を実現します。

12時間後の血糖値が安定されます
キューブクーラーにより、血糖値の低下が抑制します。


■12時間後の血糖値安定化効果
血糖値以外でも、アンモニア、BNP、PTH等のホルモン、アミノ酸などを安定化。


ISO 15189の「一次サンプル採取
マニュアル」に有効
一定温度がキープできるので、血液の採取から検査までの運搬、保管時の温度管理ツールとして有効です。







プレアナリティカルにおける検体の鮮度管理革命を提唱
コメンテーター 独立行政法人 産業技術総合研究所 桑 克彦 先生

『(前略)採血により採血管に移した途端にその物質は不安定な状態に陥ります。(中略)したがって血液検体は短時間に0℃に冷却し、検査に至るまでその温度の状態を維持することが極めて重要となります。(後略)』

こちらからレポートをご覧ください→ 



検体採取から測定までの冷却保存の重要性 〜キューブクーラー®の使用経験から〜
筑波大学附属病院検査部 飯塚 儀明 副技師長、及川 仁 検査技師、武田 由美子 看護師

『キューブクーラー導入前は、保冷剤や氷が容器に入っていれば冷えているだろうといった認識でした。(中略)正しい測定値が提供できないのではないかという疑念はありました。』

こちらからレポートをご覧ください→ 



ご要望にお応えし
搬送用キューブクーラーも
近日登場

搬送用(冷却120本、室温240本)

※実物とデザインが異なる可能性が
 ございます。
※オーダーメイドの発注も可能です。
 お気軽にご相談ください。


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